ヘアマニキュア 白髪

ヘアマニキュアで白髪染めすると色持ちが悪い?ヘアカラーとの違いとおすすめカラー6選

「白髪を染めたいけれど、ヘアカラーとヘアマニキュアだったら、どっちが良いのだろう…」そのように白髪染めの手段で迷われている方もいるでしょう。また、「ヘアマニキュアで白髪染めをすると色持ちが悪い」という噂を聞いてなかなかヘアマニキュアに挑めないという方も少なくはありません。ここでは、おすすめの商材を交えながらヘアマニキュアの特徴や魅力をお伝えします。

「ヘアマニキュアは染まらない」は嘘なの?

「ヘアマニキュアは染まらない」は嘘なの?
「ヘアマニキュアは染まらない」と思っている方は少なくありません。本当にヘアマニキュアが白髪を染めないのかを、ヘアマニキュアの性質や、技術などを含めながら検証します。

黒い部分も染まるが見えなくなるだけ

ヘアマニキュアを使って染めたけれど、「色が見えないのでは」という疑問をもつ人がいます。しかし、実際には黒い髪もしっかり染まっているのです。この現象はヘアマニキュアがメラニン色素を脱色できないという性質にあります。分かりやすく言うと、色が見えないだけで、黒い髪も染まっているのです。

また、ヘアマニキュアの染め技術として、頭皮にカラー剤を着けないようにするため、根元から数ミリのところから染めることになるでしょう。こうしたヘアマニキュアの性質や、技術などにより「ヘアマニキュアが染まらない」という先入感をお持ちの方は多いです。

色もちは3週間~4週間程度

ヘアマニキュアで染めている方の色もちは、平均で3~4週間程度です。1ヶ月に1回はヘアマニキュアの施術を美容室にて行うイメージでしょう。また、白髪が多くて、「白髪が目立ち始める前に染めたい」という方は2週間に1回のペースで美容室を訪れます。一方で、白髪が少ない人は2ヶ月に1回のペースで美容室の施術を受けるようです。

ヘアマニキュアのほうがヘアカラーで染めたときよりも、白髪の持ちが伸びたと感じる人が多いのは確かです。

ヘアマニキュアは技術によって仕上がりに違いが出る

ヘアマニキュアは、くしを使って根元から数ミリの箇所より丁寧に白髪を染めるという技術を要します。経験のある美容師が施術することで、仕上がりがぐっと良くなるでしょう。しかし、経験の少ないアシスタントレベルでは、こうした技術を要する施術は難しく、仕上がりに不安が残ることもあります。

また、素人が市販のヘアマニキュアを使うとゴワゴワした印象の仕上がりになってしまうことが多いです。さらには、自分の白髪量を把握しながら、カラー剤を分別したり、塗り分けたりすることは難しいと感じるでしょう。

しかし、美容師によるヘアマニキュアの施術後の仕上がりはゴワゴワした質感どころか、ツヤが出て滑らかな仕上がりになることがほとんどです。また、美容師によるカウンセリングではクライアントの白髪の状態に合わせた施術ができるため、仕上がりに期待がもてるのです。ヘアマニキュアの仕上がりに不安がある方こそ、プロの美容師に任せることが大切です。

ヘアマニキュアとヘアカラーとの違い

ヘアマニキュアとヘアカラーとの違い
来店されるお客様の中には、ヘアマニキュアとヘアカラーの違いをいまひとつ理解していないケースもあります。お客様にはカウンセリング時にしっかりと説明し、適切な施術を心がけてください。そのためには、以下のポイントを押さえておきましょう。

  • 違い1.
    ヘアマニキュアは、染料を頭皮に付着させないようにするため、根元1ミリ〜2ミリを染めないように施術します。なぜならば、頭皮はタンパク質なので、同じタンパク質成分で構成されているヘアマニキュアが付着してしまうと頭皮にもくっついて染まってしまうという特徴があるからです。
    一方で、白髪染めやヘアダイなどのアルカリ性カラー剤は頭皮のギリギリまで染めることができます。
  • 違い2.
    ヘアマニキュアは髪の表面だけを染めるため、髪内部の組織を破壊しません。そのため、髪や頭皮にダメージを与えるリスクも低いのです。一方で、白髪染めやアルカリカラーは、髪の内部までしっかりと色を入れるため、髪の外側、内側ともにダメージを受けやすくなります。
  • 違い3.
    ヘアマニキュアは、ヘアカラーに含まれるジアミンというアレルギーの根源になる成分を含んでいないため、頭皮や皮膚がかぶれにくいと言えます。
  • 違い4.
    酸性カラーであるヘアマニキュアには、白髪染めやアルカリカラーのような鼻にツンとくるような特有のにおいはありません。

ヘアマニキュアをおすすめしたいタイプ

以下に記載するのは、ヘアマニキュアをおすすめしたいタイプです。ご来店のお客様に1つでもあてはまる項目があれば、ヘアマニキュアのメリット・デメリットを踏まえておすすめしましょう。

髪にダメージを与えたくないタイプ

ヘアダイや白髪染めなどのアルカリ性タイプの染料は、髪内部まで染めてしまいます。一方で、ヘアマニキュアは髪表面のみを染めるため髪内部のキューティクルを破壊しにくと言えるでしょう。そのため、髪にダメージを与えたくない方にはぴったりの染料と言えますね。

地肌が敏感でかぶれやすいタイプ

過去に、白髪染めやヘアダイなどのアルカリ性の染料で地肌にかぶれが生じてしまった、という方もいるでしょう。そのような方は、酸性染料であるヘアマニキュアを使うとかぶれの心配は少なくなるでしょう。特に、敏感肌で肌荒れしやすい方にはおすすめです。

白髪が多いタイプ

酸性のカラー剤であるヘアマニキュアにはメラニン色素が豊富な黒髪自体を明るくする効果はありません。ですから、メラニン色素がなくなった状態の白髪については黒をはじめ茶色、ピンクなど、どのようなカラーでも染まります。つまり、白髪が多いほど色がのりやすいと言えるでしょう。

カラー剤特有のにおいが苦手なタイプ

「カラー独特のにおいが苦手」という人は多いです。実際、アルカリ性の染料においは施術中だけでなく、施術後も残ってしまう事が多いものです。ですが、酸性カラーであるヘアマニキュアには染料特有のにおいがほとんどありません。今まで、カラー剤のにおいが苦手でなかなか白髪染めにチャレンジできなかったという方にもおすすめです。

仕上がりに明るさを求めないタイプ

ヘアマニキュアのような酸性カラーは、白髪部分に対しては明るく染まるでしょう。ですが、他の地毛部分は自然な仕上がりで染まります。ですから、カラーの仕上がりに明るさを求めず、自然体に仕上げたいという方であれば、ヘアマニキュアがオススメです。黒髪を活かして艶感が出せる染料と言えるでしょう。

白髪染めにヘアマニキュアをおすすめする理由

白髪染めにヘアマニキュアをおすすめする理由
次にあげるのは、白髪染めにヘアマニキュアをおすすめする5つの理由です。特に、「髪や地肌に優しい」という点が最大のメリットでしょう。

髪が傷みにくい

髪のキューティクルを破壊しやすいヘアカラーやヘアダイなどのアルカリカラーと比較すると、ヘアマニキュアは髪のキューティクルを破壊せず髪が傷みにくいと言えます。ヘアマニキュアは髪表面をコーティングしていることから、紫外線やドライヤーの熱からも髪を保護する効果も持ち合わせています。

もともと、パーマや縮毛矯正などをかけていて髪の傷みに悩んでいる方は、なんといっても髪に優しいヘアマニキュアがおすすめです。

地肌に優しい

ヘアカラー後に頭皮がヒリヒリしたり、かゆみが出て赤くなったりしたという人は多いです。そのため、ヘアカラー前にはパッチテストを行ってから施術を行うケースがほとんどです。

一方、ヘアマニキュアは、地肌から数ミリ離れた箇所から塗り始めるので、直接地肌にマニュキュアがつきません。もちろん、パッチテストを行う必要もないでしょう。こうした理由により、アレルギーをもつ人や、頭皮が薄くなってきた人にとっては不安なく白髪を染められるアイテムとなります。

臭いが少ない

白髪染めやヘアカラーは毛の内側を染めるため、染めた後は髪や地肌に数日臭いが残ります。それに比べて、ヘアマニキュアは髪表面をコーティングする染め方なので臭いが残りにくいのです。

オシャレ

白髪が少ない箇所に、明るめのヘアマニキュアをつけることで、まるでメッシュのようなオシャレなスタイルが完成します。こうしたカラーの入れ方は、髪にコシやハリがなくなった方におすすめです。髪に動きが出るので活動的に見えるでしょう。

黒髪がいかせる

ヘアマニキュアがメラニン色素に反応する性質を持っていないことから、自分の黒髪をそのまま活かすことができます。ツヤ感を出しながら黒髪をより美しく見せる効果があります。

おすすめ業務用ヘアマニキュア

おすすめ業務用ヘアマニキュア
ここでは、おすすめの業務用ヘアマニキュアをご紹介します。天然成分配合でより髪や地肌に優しいタイプやカラーレパートリーの豊富な商材が揃っています。お客様のニーズに沿った商材セレクトが大切です。

ミルボン ファルグラン D-NB

ミルボン ファルグラン D-NB 160g
滑らかに伸びて、マニキュアがムラなく綺麗に付着します。マイクロフィラー成分が垂れ落ちを防ぐため、美容師の施術もスムーズです。また、色味の表現力が高い処方なので、少し明るめなおしゃれカラーを楽しみたいお客様にはおすすめしやすいヘアマニキュアです。

メーカー ミルボン
ブランド ファルグラン
サイズ 160g
サロン価格 900円

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フォード ルーチェント コスメα N/D

フォード ルーチェント コスメα N/D 150g
高い染着性があり、常温でもしっかり染まる商品です。フィッシュコラーゲンや、パールプロテイン成分が配合されているため、健康的で自然体の仕上がりです。

メーカー フォード
ブランド ルーチェント
サイズ 150g
サロン価格 850円

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ナプラ ケアテクトOGアシッドカラー O-A11 ナチュラルブラウン

ナプラ ケアテクトOGアシッドカラー O-A11 ナチュラルブラウン 190g
オーガニックハーブエキスをはじめとした天然由来成分配合で、地肌や髪にも優しい処方の商品です。酸性カラー特有のきしみやゴワつきを抑えてハリ・コシを与えてくれるでしょう。「少し明るめにしたい」「自然な感じに染めてみたい」というお客様向けの商品です。

メーカー ナプラ
ブランド ケアテクトOG
サイズ 190g
サロン価格 950円

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サンコール R-21 フォーカスアシッドカラー COB-L

サンコール R-21 フォーカスアシッドカラー COB-L 180g
「髪や地肌の健康も考えながら、おしゃれな流行色を取り入れたヘアマニキュアをしたい」というエイジング世代向けの商品です。BA処方によるムラのない仕上がりで、白髪を染めながら健康な髪に変化させてくれるでしょう。

メーカー サンコール
ブランド R-21
サイズ 180g
サロン価格 950円

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ナプラ HBジュエライズ J22 ピンクブラウン

ナプラ HBジュエライズ J22 ピンクブラウン 190g
HBジュエライズ シリーズは、自然を取り入れ、髪に優しくナチュラルをプラスするナプラが提供するヘアマニキュアです。そのため、頭皮や髪にもダメージを与えずに自然な発色を楽しむことができるでしょう。

HBジュエライズJ22 ピンクブラウンは、自毛に合わせやすく、艶感が自然に出せるカラーラインです。暖色系ブラウンから寒色系ブラウンまで豊富な色幅で12色も揃っています。

メーカー ナプラ
ブランド HBジュエライズ
サイズ 190g
サロン価格 950円

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ナプラ HBジュエライズ J07 パープル

ナプラ HBジュエライズ J07 パープル 190g
数種類のハーブエキスが髪をいたわりながら髪の艶感を引き立てるナプラ HBジュエライズ 。その中でもHBジュエライズ J07 パープルは、髪色が際立つ鮮やかな原色カラーです。温かみのある暖色カラーを中心に、10カラーをラインナップしています。液だれしにくい処方なので、顔や首などに着色しにくく施術しやすいと言えるでしょう。

また、アレルギーを引き起こしやすい方にも安心して使用していただけます。

メーカー ナプラ
ブランド HBジュエライズ
サイズ 190g
サロン価格 950円

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ヘアマニキュアの注意点

ヘアマニキュアの注意点
髪や地肌に優しいなどのメリットが多いヘアマニキュアですが、以下のように、使用する上でいくつかの注意する点があります。

色落ちしやすい

ヘアマニキュアは色落ちしやすい点がデメリットでもあります。特に健康な髪ほど色落ちしやすい傾向があるでしょう。色落ちの例としては次のようなことがあげられます。

  • シャンプーの度に落ちる
  • 枕カバーに色がつく
  • 雨に濡れたときにも色が落ちる

色落ちに関しては、施術前のカウンセリングにて十分に説明することが大切です。

ヘアマニキュアが肌についたときの落とし方

ヘアマニキュアが肌についたら、慌てずに対処することが大切です。なかなか落ちないからといって無理に擦ってしまうと、摩擦により肌を傷めてしまうでしょう。ここでは、ヘアマニキュアが肌についてしまった時の対処方法を部位別に解説します。

ヘアマニキュアが頭皮についてしまったケース

ヘアマニキュアは、タンパク質成分で構成されているため、タンパク質の頭皮についてしまえば、頭皮までも染まってしまう事になります。万が一、頭皮についてしまった場合は、よく泡だてたシャンプーを使って優しくマッサージするように頭皮の着色部分を洗ってください。

なかなか落ちないからといって頭皮をゴシゴシ洗うと、地肌を痛めてしまうため無理せずに洗ってください。たとえ、一回で落ちなくても、数回のシャンプーを重ねることで、落ちてきます。

ヘアマニキュアが顔・首などについてしまったケース

スポンジやタオル(綿素材がベスト)にボディソープや石鹸をつけて泡だてます。そのスポンジやタオルで、顔や首などについた染料を優しく拭き取ります。ポイントは小さな円を描くようにくるくるとなじませるように洗いましょう。耳などについた時も同じように丁寧に落としていきます。

ヘアマニキュアが指などについてしまったケース

ヘアマニキュアをつける時、染料が手指や爪などに付着してしまうリスクは高くなります。なるべく手袋などをつけてやるようにはしますが、慣れていないとふとした拍子に指などに付着してしまいます。特に爪の間に染料が入り込んでしまうことが多いです。このような場合、爪ブラシや歯ブラシなどで優しく爪間をこするようにしましょう。

手や指などの皮膚部分は、顔や首と同じようにやわらかいスポンジや綿タオルで泡だてたもので優しく拭き取ります。

落ちにくい場合は専用リムーバーを

皮膚や爪などに付着したヘアマニキュアがボディソープや石鹸などでも落ちにくい場合は、専用のリムーバーを使用しましょう。コットンに含ませた専用リムーバーを付着部に軽くたたくように押し当てて拭き取ります。それでもなかなか落ちない場合は、専用リムーバーを含ませたコットンをマニキュア付着部に数分のせて放置しておきます。

そのあと、優しく拭き取ってください。

マニキュアの色が付着してから時間が経過してしまうと、リムーバーを使ってもすぐに落とせないことも多いです。皮膚などの色の付着に気づいたらいち早く落とす作業を行いましょう。

稀にアレルギー反応を起こすこともある

基本的には地肌につけないようにする施術スタイルなので、皮膚が弱い人でも施術可能です。しかし、ヘアマニキュアに含まれる「タール色素」にアレルギー反応の出る場合があります。

例えば、過去にタール色素の配合された口紅を塗ったらひどい唇の荒れが生じたような方は、ヘアマニキュアでも同じような症状が出るリスクは高いので注意が必要です。

カラーバリエーションが少なめ

ヘアマニキュアは、髪を明るくする目的はありません。したがって、ヘアカラーと比較するとカラーバリエーションが少ない上、ダークカラーで揃えられていることがほとんどです。「黒髪を生かしてツヤ感を出したい」という方には最適ですが、相当な明るさをプラスしたい方には不向きな場合があります。

ヘアマニキュア後はカラーやパーマがかかりにくい

ヘアマニキュアが髪をコートしているため、その後にヘアカラーをしても染まりません。もし、ヘアカラーをしたいのであれば、ヘアマニキュアが自然に落ちるタイミング(3~4週間後)を目安に施術しましょう。

また、ヘアマニキュア後にパーマをかけようとした場合、ヘアマニキュアのコート成分がパーマ液の浸透を阻害するため、かかりにくくなるでしょう。もし、ヘアマニキュアと同時にパーマをかけるのであれば、ヘアマニキュアよりもパーマのほうを先にかけるようにしてください。

ヘアマニキュアを長持ちさせる方法

ヘアマニキュアを長持ちさせる方法
髪や地肌に優しいヘアマニキュアですが、色落ちしやすいというデメリットもあります。そのような特徴を理解していても、なるべくならヘアマニキュアの効果を長持ちさせたいですね。ここでは、ヘアマニキュアを少しでも長持ちさせるためのポイントをご紹介します。

シャンプー後は早めに乾かす

ヘアマニキュアの場合、髪が濡れたまま放置してしまうと、色が抜けやすくなります。ですから、シャンプー後は速やかにタオルドライとドライヤーで速乾させることが大切です。乾かす時間がないという忙しい方なら、速乾性の高いドライヤーを使用すると良いですね。

カラーシャンプーを使う

ヘアマニキュアの色持ちを維持させるには、カラーシャンプーを使うことをおすすめします。できれば、使用しているヘアマニキュアメーカーが販売しているカラーシャンプーがあれば、それを併用することをおすすめします。処方を統一することで色持ちも持続するでしょう。

ただし、自分のヘアマニキュアと違う色系統のシャンプーを使用してしまうと、別の色が髪内部に入り込み、元のカラーが失われて色味がおかしくなってしまいます。例えば、レッド系のヘアマニキュアをした方が、ピンクのカラーシャンプーを使用し始めたら、紫よりのピンクに変色してしまうという事例もあります。

理美容知識の乏しい素人判断でシャンプー選びをしてしまうと、お客様の理想とはかけ離れたヘアカラーになってしまいます。こうしたミスを侵さないためにも、シャンプーのカラー選びを含め、担当美容師が十分な知識を持ってアドバイスをする必要があるでしょう。

髪や地肌をいたわるならばヘアマニキュアを

年齢とともに、白髪などの髪悩みは尽きないものです。また、アレルギー体質や敏感肌の方も増えていることから、髪だけでなく地肌悩みにも目を向けなければならないでしょう。そのようなとき、サロンに来店するお客様には、髪や地肌に優しく自然な質感で染まるヘアマニキュアをぜひ提案してください。

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